作成者:松太郎 @MASHzzz
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(続く)フリーランスに向く人。小さなレゴの1ピースを見て壮麗な王宮を思い描ける人。グラスが当たる音からオーケストラを想像できる人。自分の泥臭い仕事の向こうによりよい世界を思い描ける人。
(続き)フリーランスに向く人。「誰かがやってくれる」と思わない人。ぐちが少ない人。誰かとつるまなくても特に不安にならない人。流行りにのることもできるが、のらなくても不安にならない人。大きなヴィジョンを描く人。(続く)
(続き)フリーランスに向く人。こつこつ続けられる人(もしくはこつこつ続ける人がすぐそばにいる人)。自分の能力を適切に評価できる人(過大評価でも過小評価でもないという意味)。恩を忘れないけれど、仕事にはシビアな人。プロセスより結果を重んじる人。いいわけしない人。人のせいにしない人。
(続き)フリーランスに向いている人:くよくよ考えすぎない人。本質的ならばすごく細かいことにまでこだわる人。本質的でなければ大きな穴があっても気にしない人。とにかく個人のパフォーマンスが高い人。忙しくてもけらけら笑いながら高品質のアウトプットをたたき出す人。(続く)
(続き)フリーランスに向いている人:人から決められた時間で仕事もできるけれど、自分で決めた時間でパフォーマンスが上がる人。自分に対する自己の評価よりも、自分に対する他人からの評価のほうが少しだけ高い人。仕事の「切り」がいい人。(続く)
(続き)フリーランスに向いている人:バランス良く考えられる人。自分のことを他人の様に、他人のことを自分の様に考えられる人。経営者の視点と労働者の視点の両方に立てる人。仕事を仕事として割り切れると同時に仕事を趣味のように楽しめる人。人と協力できる人。人とふつうに話ができる人。
「フリーランスに向いている人」ネタがふぁぼられているので調子にのって無責任に書いてみます。無責任にかいていますからね。フリーランスに向いている人。会社の中でもきちんと仕事ができる人。人が見ていても見ていなくてもやるべきことをやる人。お金のことをそこそこ気にする人。(続く)
「自分が自分の上司になれる人」はフリーランスには向いているかも。カオスの中から仕事を切り出して(適切な人材としての)自分に振る。仕事の結果を見て「これなら許容範囲」と見極める。「今週はがんばりすぎだろ」といって自分を休ませる。それができる人はフリーランスでもやっていけそう。
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