さんちゃん💎5이니 @Sang2150

元記事➡️(http://esquirekorea.co.kr/interview/푸른-밤-종현이었습니다/)
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インタビュー『青い夜ジョンヒョンでした(푸른밤 종현이었습니다)』
Vol.1
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「青い夜ジョンヒョンです」の最終回直前の、SHINeeジョンヒョンに質問を投げた
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【〓シン・ギジュ記者(以下シン)】:僕に千万年プルンパムを続けると言ってたのにどうしたの?
【〓ジョンヒョン】:罪悪感に包まれています(^^;
【〓シン】:本当に残念です。4月1日土曜日、昨日が僕たちの「ミッドナイトスポイラー」の最後の放送だったじゃないですか。このインタビューを終えたら、そのままサンアム洞に移動して、「青い夜ジョンヒョンです」の最後の生放送を進行しないといけないし。深夜まであと3〜4時間残りましたね。
【〓チョン・ウソン(以下チョン)】:リスナーもファンもみんなの心の準備をしている時間ですね。「ジョンD」とお別れする準備を。
【〓ジョンヒョン】:僕が放送で先にお話ししましたので。それがリスナーに対する礼儀だと思いました。毎晩深夜に放送する番組だから、急に僕が消えたら戸惑うことがあるでしょう。「青い夜ジョンヒョンです」を聞きながら、一日を終えていたリスナーの方も多かったからです。心を決めてから、かなり時間が経ちました。昨年末頃からだったかな、周りの方々と相談して、適当な時期を決めるのに、少し時間がかかりました。
【〓チョン】:終わりつつある時間が、精神的に辛そうに見えました。「毎日別れを告げながら暮らしているんだなぁ」という感じで聞いてました。ジョンヒョンさん本人の歌を、決心したかのようにたくさん聞かせ始めましたよね。一日一日がお別れの放送ではなかったかと思います。今日が本当の別れの日ですが。
【〓ジョンヒョン】:放送と別れを決意してからからは、一日一日が本当に大事でした。だから真夜中の時間帯にふさわしい最もロマンチックな歌を選曲したりしました。貴重な瞬間に大切な相手に音楽をプレゼントするように。それは僕なりの別れの方法だったと思います。
【〓チョン】:柔らかくジェントルな放送でしたよ。
【〓ジョンヒョン】:そうではありませんよ。シン記者さんは、僕の好みをよくご存知だろうですが...。
【〓チョン】:この方がですか?映画、経済、経営、建築、政治、インタビュー専門記者さん!いや、どうやって本人をそのように紹介することができますか。記者の生態系を、そのようにぼかしでもいいのでしょうか?ジョンヒョンの口を借りて!シン・ギジュ記者がそう紹介くれとごねたんでしょ?正直に言ってください、私にだけ。
【〓ジョンヒョン】:ハハ、シン記者さんは「青い夜ジョンヒョンです」で「ミッドナイトスポイラー」という土曜日のコーナーを担当してくださっています。映画紹介コーナーですね。初めからそのように挨拶を交わし始めて、それシグネチャーのように固まったんです。
【〓チョン】:だから強要されたわけではないと。

【〓シン】:正直に言って後あとでそんな風に紹介をしてくれないと、少しさびしいよ。
【〓チョン】:やっぱり強要だ。僕の考えが正しかった。
【〓シン】:そんな風にキャラ立っちゃったらどうするんですか。
【〓チョン】:立っちゃったらじゃなくて、たてたんでしょ!とにかく二人は、3年以上も土曜日にお会いしましたよね。本当に残念です。
【〓ジョンヒョン】:僕が「青い夜ジョンヒョンです」を開始したのが2014年2月ですね。その時から変わらず続いたコーナーがまさに「ミッドナイトスポイラー」です。
【〓チョン】:え、一体なぜ?
【〓シン】:「なぜ」だって?PDも変わり作家も変わったけど、私は毎週土曜日に生放送をしながらDJジョンヒョンのそばにいたんですよ。

率直に言って生放送ではなかったでしょう。3年の間に生放送は3度くらいしたかな?
【〓チョン】:ほら、ごらん。私取材して見たら、こんな人を編集長として働きます。
【〓ジョンヒョン】:たくさん疲れますね。
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Vol.2に続く
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