職場の同僚の仲良しの子から、面白い話を聞いてしまった。
プー!(*≧m≦)=3
なんと!私に、【ブラックマジック】を本気でかけようとしていたバカヤローがいたんだよ〜!
ヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪
あ〜、(∠T▽T)ノ彡☆ハライテ・・
ことの顛末はこう。
他のホテルは知らないけれど、私の今の勤務先のホテルのベルボーイの古株どもは、はっきり言って、白タクの運転手あがりのようなスタッフが多いから、礼儀礼節を知らんのですよ。そのうえ、恐ろしく厚かましく、おまけに品がないときてる。
一応、職場の同僚になるから、普通に差別的な態度にでないように、円滑に仕事が回るように接していたつもりなんだけど、道端にいる小汚いビーチボーイよろしく、ナンパもどきのことをするのが約数名ほどいるのね。そのうちの一人が、もう、どうにもこうにも私には我慢ができないほどの鬱陶しさだったんで、ベルキャプテンに苦情を申し立てたわけ。当然、この鬱陶しいオッチャンは注意されたわけだけど、その後、仕事のことにしても私とは一切口をきこうとしない。公私混同甚だしい。
で、今度はフロントオフィスマネージャーに私はクレームをしたわけですわ。それからは、とりあえず、仕事の部分に関しては口をきくようになった。私からすれば、仕事さえ支障がなければ全然問題ないから、その後は気にも留めていなかったんですよ。が、なんと!
このオヤジってば、フロントオフィスマネージャーに怒られてからというもの、ひたすら逆恨み状態だったみたいで、ず〜っと私にブラックマジックをかけようとしていたんだって。いや、かけようとしていたっていうのは間違いだな。かけていたのよ、彼は。ところが、何度試しても、私がブラックにかかった様子が一向に現れない。で、躍起&必死になって挑戦するんだけど、やっぱりダメ。その結果、彼が到達した答えが、
「アイツには
(自分の)ブラックマジックが効かないんだ!
皆、危ないから近づくな!」
だったんだってさ〜。 もう大笑い。
自分で「自分には力がない」と宣言しちゃってることに、全然気がついてないんだもん。ブラックなんか勉強する前に、もっとほかの事を勉強しろっつーのよね。今度、そのオヤジに言ってみようかな〜。
( ・ _ ・ )ジーッと目を見つめながら、
「悪いけど、私にはブラックはかけられないから。。。。
死にたきゃ、もう一回くらい挑戦していいよ」
って…。 ⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ